飛び出すおやつFurbo(ファーボ)ドッグカメラで保護犬支援!

Furbo(ファーボ)ドッグカメラは、飼い主さんが仕事や外出で不在の時、スマホを通して留守番しているペットの様子を見守ることが可能なネットワークカメラです。

Furbo(ファーボ)ドッグカメラの一番の特徴は、カメラから飛び出すおやつです。

離れていても愛犬とのコミュニケーションができる多機能なFurbo(ファーボ)ドッグカメラ、飛び出すおやつの秘密を詳しく見てみましょう。

おやつが飛び出すFurbo(ファーボ)ドッグカメラ

愛犬を置いて出かける時、どんなに慣れていてもやはり心配は尽きません。

飼い主さんの仕事で日常的に留守番している犬の心配はもちろん、普段はあまり留守番に慣れてない犬を置いて出かけることもまた、不安の種になるでしょう。

家にいる犬の様子を外出先から映像で確認できたらいいのに・・と思うことはありませんか?

Furbo(ファーボ)ドッグカメラはそんな飼い主さんの為にあるネットワークカメラで、スマホ経由で愛犬の様子を映像で確認できるようになっています。

それだけでなく、双方向オーディオにより飼い主さんから声をかけることも愛犬の声を聞くことも可能、コミュニケーションをとりながら飛び出すおやつ機能でおやつもあげられます。

Furbo(ファーボ)ドッグカメラから飛び出すおやつを追いかけている、留守番中の犬達の動画集があります。

カメラから見えるとても可愛い犬達の姿が収められていますので、是非お楽しみ下さい(^^)

出典元 Furbo ドッグカメラ

いかがでしたか?

興味津々で飛び出すおやつに食いついている姿が、どの犬もとても可愛いです。

Furbo(ファーボ)ドッグカメラの飛び出すおやつ以外の機能については、詳しくはリンク先の記事が参考になります。宜しかったらこちらもご参照下さい。

【Furbo(ファーボ)ドッグカメラの機能と楽しい動画はこちら↓】

SNSの口コミで人気?Furbo(ファーボ)ドッグカメラの評判

 

《公式サイト・詳細はこちら↓↓》

Furbo(ファーボ)ドッグカメラで飛び出すおやつトレーニング!

Furbo(ファーボ)ドッグカメラは、室内の愛犬の映像をスマホのアプリから確認しながら、離れていても犬とコミュニケーションを取ることができるのが魅力です。

スマホを使って犬の様子を見ながら声掛けしたり、遠隔操作で飛び出すおやつを使って遊んだりすることは、留守番中の犬との距離感を近づけることができ、お互いの安心感にも繋がると思います。

飼い主さんがアプリを開くと、Furbo(ファーボ)ドッグカメラのライトの色が変化するようになっていますが、そのライトにも犬が識別できるカラーが使用されています。

実際にどこまで犬が気づくのかは微妙な感じ(?)ですが、飼い主さんが「ここから見てるよ!」ということを犬にも知らせてあげられる、優しい機能だなと感じます。

Furbo(ファーボ)ドッグカメラ専用のアプリは、iOS、Android、Apple Watchにも対応していますので、それぞれの端末にインストールし、カメラと連動させることですぐに飛び出すおやつ機能などの操作も可能になります。

ただ、飛び出すおやつは、いきなりカメラからおやつが飛び出すと驚くかもしれません。飛び出すおやつは飼い主さんからもらえるおやつと犬が認識し、恐がらずに安心できるよう、少し練習が必要です。

Furbo(ファーボ)ドッグカメラの公式サイトにはサポート動画があり、飛び出すおやつのトレーニング方法の動画もあります。

短い動画ですので、是非ご覧になってみて下さい。飛び出すおやつの練習がとてもわかりやすい説明になっていると思います。

出典元 Furbo ドッグカメラ

飛び出すおやつのトレーニング動画、いかがでしたか?

Furbo(ファーボ)ドッグカメラからおやつが飛び出す=飼い主さんがおやつを出しているということを犬に覚えてもらうことがポイントです。

飛び出すおやつの大きさなどには指定があります。販売元の推奨では直径1~1.5cmくらいのドライフードが飛び出すおやつに適しているとされています。

カロリーの面からも飛び出すおやつとしてはドライフードが理想ですが、もちろんボーロなども可能だと思います。

ただ、少なくとも固形のもので指定の大きさでなければ、飛び出すおやつ機能もうまく作動しないと思いますのでご注意下さいね。こちらもご確認下さい⇒Furbo ドッグカメラ 技術仕様

 

Furbo(ファーボ)の保護犬支援活動について

Furbo(ファーボ)ドッグカメラは、留守中の愛犬とリアルタイムで話(?)ができ、飛び出すおやつを使って一緒に遊ぶことができる楽しさと安心感があります。

また、Furboという会社は、この売上の中から寄付という形で保護犬支援活動をおこなっているようです。保護犬の存在はご存じでしょうか?

飼い主さんに家族の一員として大事に可愛がられている犬がたくさんいる一方で、飼い主に捨てられ、あるいは迷子になったまま家に戻ることができず、行き場所がなく、保健所で殺処分される犬もたくさんいるというのが、悲しいですが現実です。

近年は、民間のボランティアと連携し、行政側も保護犬が何とか生きられるようにケアして里親に繋ぐ努力をしているところもありますが、地域差もあります。

また、いくら救っても簡単に犬を捨てる飼い主がいる限り、殺処分される犬の存在はなくなりません。

ちなみに2016年の1年間で、日本国内の犬の殺処分数は今も15000頭を越えています。猫はこの何倍もの数であり、猫を合わせると80000頭を越えます。

Furboでは、このような保護犬達の医療費やワクチン接種、避妊去勢手術代などの活動費に寄付という形で、保護団体などに協力をしているようです。

また、Furbo(ファーボ)ドッグカメラで撮影した犬の写真や動画にハッシュタグを付けてSNSに投稿することで、1投稿に11(わんわん)円という、飼い主さんが参加できる寄付のシステムもあるようです。

詳しくはこちらをご覧になって下さい。⇒Furboの保護犬支援活動

 

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Furbo(ファーボ)ドッグカメラの購入方法と価格

Furbo(ファーボ)ドッグカメラは、Amazonでも販売され、Amazon限定セールもありましたが安かったのでその時もすぐに売り切れていました。

そのような限定特別セール以外は公式サイトでの購入の方がお安くお得に購入できる機会が多いです。

Furbo(ファーボ)ドッグカメラ購入後は商品サポートや保証があり、購入番号が必要で、購入元によってはサポート対象外になってしまいますのでご注意下さい。

そういった理由からも、確実な公式サイト【Furboドッグカメラ】 での購入をお勧めしたいと思います。

Furbo(ファーボ)ドッグカメラについてご不明なことなどはこちら⇒よくあるご質問

 

この記事から公式サイトに飛んで購入すると、公式サイト専用クーポンがありますのでご自由にお使い下さい。購入の画面で「LINK2000」と入力頂くと、2000円割引になります。(不定期セールの時は別のクーポンがその都度あります。)

セール中は売り切れになるのも早く、その時は予約注文で対応することもあるようです。

 

【Furboドッグカメラ】  

通常価格 27,000のところ

さらにクーポンLINK2000使用で割引 ¥25,000に!!!

 

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まとめ

Furbo(ファーボ)ドッグカメラは、愛犬の留守中の様子をスマホで観ることができる見守りカメラとしてだけでなく、音声のやりとりができるので話しかけて犬を安心させたり、遠隔操作で飛び出すおやつを使ってコミュニケーションをとることもできる、楽しいアイテムです。

飛び出すおやつで遊びながら、可愛い姿を写真や動画として残し、スマホに自動保存できますし、SNSにも簡単にUPできます。

このカメラの映像がきれいという口コミは多いようで、評判がよく、そこがSNSで広がる理由になっているかもしれません。

ネットワークカメラは他にもいろいろなものがあり、それぞれに利点がありますが、Furbo(ファーボ)ドッグカメラの飛び出すおやつ機能は特徴的なものです。

飛び出すおやつは、犬も飼い主さんを近くに感じることができ、離れていてもまるで一緒にいるようなひと時を過ごすことが可能になります。

飼い主さんの多くは愛犬の留守番が心配だった経験があるのではないかと思います。Furbo(ファーボ)ドッグカメラはそんな飼い主さんの心強い味方になってくれるのではないでしょうか?

最後まで読んで頂いてありがとうございました。

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